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PD研究員 キム カリョン(Kim Gareoung / キム カリョン)

業績

年度 学会名 発表者 発表題目 発表日
2020 CREST「異常電子熱伝導度と異常格子熱伝導度の制御」Workshop キム カリョン、 竹内恒博  Lowering the phase transition temperature of the Cu-doped Ag2S to develop practical thermoelectric materials usable for energy harvesting 2021年03月27日
2020 第68回応用物理学会春季学術講演会 龍雅洋(エネルギー材料)、 シン サウラブ、 イン ペン、 平田圭佑(エネルギー材料)、 ムスサミー オンプラカシュ、 キム カリョン、 Dogyun Byeon(エネルギー材料)、 松波雅治、 竹内恒博  室温付近で動作するAg2S系積層型熱電発電デバイスの開発 2021年03月17日
2020 第68回応用物理学会春季学術講演会 村瀬公希(エネルギー材料)、 キム カリョン、 松波雅治、 竹内恒博  複合材料効果を利用したAg2-xCuxS熱電材料の高性能化 2021年03月17日
2020 第68回応用物理学会春季学術講演会 シン サウラブ、 平田圭佑(エネルギー材料)、 ムスサミー オンプラカシュ、 キム カリョン、 イン ペン、 龍雅洋(エネルギー材料)、 Dogyun Byeon(エネルギー材料)、 松波雅治、 竹内恒博  Effect of deformation and annealing effect on Thermoelectric Properties of flexible Ag2S1-xSex (0 < x < 0.55) Material for Energy Applications 2021年03月17日
2020 第81回応用物理学会秋季学術講演会 シン サウラブ、 キム カリョン、 ムスサミー オンプラカシュ、 Dogyun Byeon(エネルギー材料)、 平田圭佑(エネルギー材料)、 松波雅治、 竹内恒博  Development of Non-Toxic and Flexible Ag2S Based Thermoelectric Material for Energy Applications 2020年09月08日

プロフィール

学位  
生年月日 年齢
所属研究室 エネルギー材料
研究分野
URL
最終学歴
職歴
主な研究論文 ・Gareoung Kim, Min-Ho Lee, Jae Hyun Yun, Soon-Gil Jung, Woongjin Choi, Tae-Soo You and Jong-Soo Rhyee,'Strongly correlated and strong coupled s-wave superconductivity of the high entropy alloy Ta1/6Nb2/6Hf1/6Zr1/6Ti1/6 compound',Acta Materialia,vol.186 p.250(2020.1)
・Gareoung Kim, Jae Hyun Yun, Jong-Soo Rhyee,'Anomalous thermoelectric power and polaronic transport in the vicinity of topological phase transition of Pb1-xSnxT',Journal of Physics and Chemistry of Solids,vol.126 p.11(2019.3)
・Chan-Chieh Lin, Gareoung Kim, Ginting, Kyunghan Ahn, and Jong-Soo Rhyee,'Enhancement of Thermoelectric Performances in a Topological Crystal Insulator Pb0.7Sn0.3Se via Weak Perturbation of the Topological State and Chemical Potential Tuning by Chlorine Doping',vol.10 p.10927(2018.3)
学会活動
社会活動(研究に関する学会活動以外)  
学内運営(委員会活動等)  
担当授業科目 学部: 
修士: 
教育実践上の主な業績  
その他

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