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レーザ科学
教授 藤貴夫

掲載年度

2020

個別研究テーマ
(日本語)

極限的に短い光パルスの発生手法の開発

個別研究テーマ
(英語)

Generation of ultimately short optical pulses

研究者 藤貴夫
研究概要

フィラメンテーション法という独自の技術を使って、世界で最も短い7フェムト秒の中赤外光パルスの発生に成功しました[IEEE J. Sel. Top. Quantum Electron. 21 8700612 (2015)]。その光パルスを科学や産業の広い分野で利用できるようにするため、発生技術を更に高める研究開発を行っています。

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