個別研究テーマ編集

外国語
教授 原大介

掲載年度

2020

個別研究テーマ
(日本語)

学術手話通訳者を対象とした日本手話習得再教育プログラムの開発(Japanese Sign Language interpretation in the academic setting: re-education for JSL acquisition)

個別研究テーマ
(英語)

研究者 中野聡子(大阪大学)(*)
原大介
金澤貴之(群馬大学(*))
望月直人(大阪大学(*))
楠敬太(大阪大学(*))
研究概要

 「障害を理由とする差別の解消の推進に関する法律」(障害者差別解消法)の施行により、今後、高等教育機関において手話通訳支援の提供も増加すると予想される。本研究では学術手話通訳に求められるスキルを明らかにして、そのトレーニングのためのウェブコンテンツ作成を目指している。

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